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”WEB初心者専門” お客様を「ファンにする」WEBブランディグ型ホームページ制作

WEBコンサルティングのご説明

WEBコンサルティングご依頼のご検討のお客様へ

1 WEBコンサルティングサービスについて

1.WEB集客戦略立案

・差別化
⇒自社の強みを分析し、競合他社と比較し、他社にない自社の強みを打ち出していく
世の中では「SWOT分析」と言われるコンセプトメイキングにより
自社の強みを明確化していきます。

・ターゲットの明確化
⇒戦略とは「絞る」ことでもあり、
理想のユーザー(顧客)を見つけ出すこと。
理想のユーザーの趣味、くせ、家族関係、年齢、地域、などあらゆる面で抽出していきます。

・資源分配
⇒自社の限りあるリソース(資源)をどう分配していくのか?が重要です。

・戦術実行
⇒何を武器にして戦っていくのか?

・戦闘実行
⇒「いつ」「どこで」「どのぐらい」の定量的判断を行い、
ホームページならば、WEB広告費にどのくらい投資をして成果をあげていくのか?を検討し、しっかり狙います。

 

 

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【集客スキームの組み立て】

WEB戦略立案では、約1ケ月ほどかけて分析結果の定量データを資料化し、
お客様オリジナルのWEB集客戦略を制作いたします。

2.ユーザー導線サイト構成

WEB集客戦略が完成したあとに大切なことは、ホームページにアクセスのあったユーザーも
ホームページ最終目的地までどういった導線で訪問させるか?の検討になります。

ホームページ最終目的地とは?

・お問い合わせページ
・ご注文ページ

WEB集客の目的はユーザーのそのサイトから「ご注文」や「お問い合わせ」を最大化することが目的です。
ホームページに訪れたユーザーが、ページ内リンクをクリックし、
記事や動画を閲覧し、最終的には「お問い合わせ」ページの詳細を読み込む、この流れを意図的に作る必要があります。
この流れを「ユーザー導線」と言います。
サイトに訪れたユーザーがどのページを見て、次にどのページを見ていくかを検証し仮WEBアップ後も検証していきます。
アクセスユーザーを最終目的ページに流し込むシステムを作り出します。

3.顧客カスタマージャーニーマップで顧客心理を仮説立て

顧客の市場は絶えず変化していきます。それに応じて企業の販促活動も絶えず変化を行い、
常にその時流の「カスタマージャーニーマップ」を作り、変化に対応していくことが欲しい商品販促拡大への生き残り策です。
WEBにおいて、見込顧客が問い合わせに至るまでの一連の行動、感情、意志の移り変わりの流れをまとめます。
※「カスタマージャーニー」とはWEBユーザーがその企業HPを閲覧し、
問い合わせまでに感じている「不安、期待、疑問」など顧客動機の移り変わりを意味します。

4.リードマネジメント手法でユーザーを育成

「リードジェネレーション」「リードナーチャリング」「リードクリオフィケーション」の3つの総称を
「リードマネジメント」と呼びます。
見込顧客にメール配信システムなど 接点を保ちながら顧客が欲しがる情報提供をすることで
「信頼」関係が生まれてホット客化に育成します。

見込客には、商品の必要性や価値を啓蒙する冊子を送付したり、動画配信やメールマガジンなどで啓蒙していくことで
啓蒙するというシナリオを必要とします。
顧客育成のためのアクションを顧客管理システムである程度自動化し、顧客育成するようにしていく考え方です。
人ではなくシステムで代用できる部分は上手く仕組みを作ってシステム導入をすることで、顧客育成をし、
プロモーション効果を高めることが可能なとなります。

 

■徹底したユーザー目線のWEB戦略を構築いたします。

自社の強みがターゲットに響くようにWEB導線設計を行うことでコンバージョンの最大化を狙う事が可能です。
そのためには自社の1番を明確化し、競合他社との差別化を図り、SEOに強いサイトを制作する必要があります。

キャンテープではお客様のお求めになるニーズに合わせての戦略構築をカスタマイズでご提案いたします。
まずはお気軽にご相談くださいませ。

 

WEBブランディングご支援実績600社以上ノウハウをご提供

 

大手、中小、BtoC、個人事業、あらゆる顧客様に通用する,
WEBブランディング手法をご提案いたします。
WEB初心者様のも完全バックアップ体制です。
WEBからファンを増やしたいとお考えであれば、是非お気軽にご相談ください。

★個別相談ではこんなことが分かります!
(例)
・自社の成果が出るSEO対策の考え方
・既存ホームページの改善できるポイント
・お客様のファン化する成功事例
・WEB戦略という考え方や概念
・集客できるキーワード
・最新のWEBマーケティング手法
・競合ライバルよりも反響を得る方法
・問い合わせが増えるホームページの見せ方事例